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とんでも黒沢先生 6

2017.04.17

毎朝学校に行くために起きる時は体がだるいけど、今日は先生とドライブに行く日だから、早起きも全く苦にならない。もちろん前日も早く寝ていたから寝坊の心配もない。

朝早く出掛けるのは珍しいと言われるけど、お母さんにも出掛ける本当の理由は言えないのが難しい。学校の先生と二人で出掛けるなんて、多分お母さんにも言うのはマズい気がするから。

それでも家を出てしまえば、もう後は先生と会うだけだからすぐに気分が良くなって、先生と合流する場所に向かうだけだった。

「お待たせ。さあ、出発しましょう」

もし先生と合流する所を誰かに見られていたらと思うと、車に乗る時はいつも緊張するけど、車が走り出せばもう安心だ。僕はようやく先生と二人っきりの空間に居られるんだ。

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とんでも黒沢先生 5

2017.04.05

「うーん、やっぱり駄目ね。私のオナラを酸素代わりにダイビングを楽しんでくれる美少年の恋人、っていう夢は諦める事にするわ」

当たり前ですよ!こんな練習、何回やったって出来るようになる訳ないじゃないですかーっ!

僕は叫びながらマスクを取った。…先生の夢だっていうから出来る限り練習を頑張ってみたけど、いくら黒沢先生のだからって、空気タンクから頭を覆うマスクに送られてくる先生のオナラだけで呼吸をするなんて無茶過ぎるよ。

とにかく先生のオナラが臭過ぎるというのはともかく、そもそも臭いが無かったとしてもオナラが酸素代わりになるなんて有り得ない。我慢しようと思っても出来るものじゃない。

「先生のオナラなら、僕は出来る限り頑張ってみます」なんて格好付けて言うんじゃなかった。これは僕じゃなくたって、誰だって耐えられないよ、きっと。

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変態女と美少年シリーズ 保母・栗原真理の悲しき恋 3

2017.03.09

既に真理の肛門は完全に開き切り、その穴に栓をしているかのように硬そうなウンコが顔を覗かせている。もうガスが漏れだす隙間も無いだろう。

今見えている部分だけでも太そうなウンコである事は分かるが、先端が既にその太さなのだから、おそらくその奥ではウンコがさらに太くなっているに違いない。

特大級のウンコを溜め込み、吐き出し続けてきた真理の肛門は、疲弊している様子もなく若々しく柔軟で、開き切ってもなお太くなるであろうウンコに合わせて、内側から捲れるように開く余地を残していた。

手の掛かる園児達に比べれば、特大のウンコを肛門から吐き出す事など容易い物なのだろう。真理が広い心で園児達の予想外の行動を受け止めてきたように、真理の肛門もどんなに太くて硬いウンコでも柔軟に対処してきたのかもしれない。

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変態女と美少年シリーズ 保母・栗原真理の悲しき恋 2

2017.03.02

幼稚園では何よりもまず園児達の事を優先している真理は、自分の事は何かと後回しになりがちで、休憩は元よりトイレも用事があると我慢してしまう性格だった。

もちろん溜め込むのも限界があるのだから、いずれは他の保育士にその場を任せてトイレに行かなければいけないが、特に美少年に懐かれると自分が側に居てあげたいという思いが強くなって、トイレに行くきっかけが無くなりがちではある。

そんな環境が続くと精神的な物なのか、真理は尿意と便意を感じにくくなり、また身体的にも溜め込める体質になっていたのだろう。放尿は常に大量でウンコも便秘という程ではないが、快便だった昔とは違い、数日溜め込んだウンコが定期的にまとめて出るという具合に変化していた。

幼稚園でトイレトレーニングを行っている関係上、園児達にトイレは賑やかで明るい場所だという、良い印象を持たせるために付き添う事も多いが、大人の真理は、やはりトイレは一人で落ち着くための場所であってほしかった。

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変態女と美少年シリーズ 保母・栗原真理の悲しき恋 1

2017.02.16

この世界での美少年と言えば、主に中学一年生前後の年齢で、無自覚の性欲が芽生え始める頃とされるが、何も成長してから美少年と呼ばれるようになった訳ではない。

美少年は幼い頃から美少年として認識されて、様々な目的のために大切に育てられる事になっているが、それは地域の大人達が内密に取り組んでいる義務であり、美少年に特別な待遇が与えられたりはしない。

環境の違いはあれど、あくまで一般人として生活する美少年が、純粋な心のまま成長していくために、大人達は美少年を見守り、時には手助けをしている。

心優しく、か弱い美少年の人生には少年時代ならではの恥ずかしい体験や挫折が何度もあるだろう。イジメで泣かされたり、女子に力で負ける事もあれば、下痢をしやすい体質で恥ずかしい思いをする事もある。

地域のイベントでは何かとフルチン姿にさせられる事も多く、人前でフルチン姿を晒すという体験は、その姿を見られた全ての人に頭が上がらなくなる思いに囚われてもおかしくないだろう。

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変態女と美少年シリーズ 美少女女子高生と奴隷美少年 5

2017.01.27

夜、眠っている時にいつの間にか勃起しているオチンチンの変化に気が付いた美少年は、すぐに勃起したオチンチンを触ると気持ちが良い事にも気が付きました。

子供の頃に何となくオチンチンを弄っている時に感じた気持ち良さよりも遥かに強い刺激は、女子トイレから出られない美少年にとって唯一の快楽となるでしょう。

オチンチンが勃起をする事に色々な罪悪感を感じていながらも、その気持ち良さを我慢する事は出来ません。自分の体にこんな気持ち良い部分があったなんて、と快楽の虜になった美少年は、毎日夜になると早く勃起をしたくてたまらなくなるのです。

しかし、トイレの中には他の美少年も居ますし、眠る時に電気を消しても皆で床に寝ている状態では周りが気になります。

オチンチンが勃起した事だけでも皆には知られたくないのに、それを弄っている事を知られるのは絶対に避けたいと思っている美少年は、勃起を秘密にしておきたい気持ちと、オチンチンを弄りたい気持ちでジレンマを抱えました。

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変態女と美少年シリーズ 美少女女子高生と奴隷美少年 4

2017.01.10

夜、美少年は眠りにつきました。

トイレのひんやりとしたタイルの上で横になった美少年は、明日に備えてぐっすりと眠りたい所ですが、沢山食べた女生徒達のウンコが胃の中で吸収されていく痛みで心も安らぎません。

痛みが気になって眠れない美少年は、それを少しでも紛らわせるために目を閉じながら、楽しい事を色々考えるようにしていました。

友達と楽しく遊んでいた頃を思い出したり、自分が正義のヒーローになって変態女を倒す物語を考えたりと、想像する事には夢中になれましたが、一番心地が良かったのは好きな人の事を考えている時でした。

学校の先生や同じクラスの女子、アニメのヒロイン等、様々な人を好きになりやすい美少年でしたが、奴隷になった今は、トイレでいつも挨拶をしてくれる女生徒の事が、よく頭に浮かびます。

現実は憧れの女生徒が居ても、スカトロを処理するという繋がりしかありませんが、想像の中では憧れのお姉さんとお喋りをしたり、親しみを込めて握手をしてもらったりする事も出来るのです。

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変態女と美少年シリーズ 美少女女子高生と奴隷美少年 3

2016.12.28

美少年が一度見ただけで憧れの気持ちを抱いてしまうほどに美少女だらけの女生徒達ですが、どんな美少女でもトイレに入ればオシッコをしてウンコも出します。誰一人として例外はありません。

優しい女生徒も人間ですから、それは仕方がない事だと美少年達も理解出来ましたが、大半の女生徒がトイレの最中に当たり前のようにオナラをする事には驚きと共に悲しみも感じました。しかし彼等が知った現実はそれだけではありません。

ウンコやオナラをすれば臭くなるのは当然ですが、それを出す女生徒の肛門がとても臭かった事も、美少年達が驚いた事実の一つです。

どのぐらい臭いかというと、女生徒が便器を跨いで下着を下し、お尻を丸出しにした瞬間、すぐにウンコと汗が混ざりあったような臭いが美少年の鼻に漂ってくるぐらい悪臭が強かったのです。

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