携帯等、PC以外でBlogを見る場合、カテゴリーや最近の更新などを閲覧できない場合があるため、各作品の紹介やリンクを兼ねたページを作っておきました。ジャンルごとに、各リンクをたどってください。
・変態女によるスカトロ責め
・美少年達の恥ずかしい話
・美少女のスカトロ、その他
・過去の作品(HP時代)
・掲示板
死ぬことも出来ずに春麗のウンコを食べ続けなければいけない、哀れな美少年が見せた行動は、春麗が初めて目にした衝撃だと言えよう。
スカトロ女王と呼ばれ、巨尻の中に溜め込んだスカトロによって、獲物となった全ての美少年を殺し続けてきた春麗にとって、ここまで心の底から屈服した美少年を見ることなどは有り得ない事だ。
今まで春麗に殺された美少年達は、春麗のスカトロによる責めに対して死という形での強制的な屈服しかできずに、せいぜい暴力に怯えて跪くのが精一杯の自発的な屈服であった。
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変態女と美少年の世界にも存在している警察の、ある町の交番に一人の婦人警官が配属されることになった。
『秋本・カトリーヌ・麗子』というハーフの女性で、その名のイメージを損なうことのない日本人離れした美貌と魅惑的な肉体を持ち、文武両道のエリートでありながら現場での経験も豊富な、非常に優れた婦警であるという。
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「随分帰ってくるのが早かったね。いったいどうしたの?洋助君のお家で遊んでいたんじゃなかったの?」
便器を跨いだまま立ち上がり、前屈みになってお尻を突き出している光君の肛門を紙で拭きながら、光君のママはどうしてこんなに早く帰ってきたのかを光君に改めて尋ねてみました。
光君は、洋助君の家で下痢になったけど、ウンチのためにトイレを借りるのは洋助君のママに迷惑なのではないかと思って、結局ウンチを我慢できずに走って帰ってきたことを正直に話しました。
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近くて遠い帰り道。光君は一人で下痢と闘いながら、必死に自分の家に向かって急いでいました。
せめて途中にお店でもあれば、トイレを借りることも出来たかもしれませんが、住宅街にあるのは人の家ばかりです。突然押しかけてトイレを借りるなんて、とても出来ないでしょう。
本当に切羽詰まれば、嫌でもトイレを借りるしかないのでしょうけど、知らない人の家でウンチをするつらさは、恥ずかしさよりも家の人の視線が何よりも気になるのです。
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お腹が弱いのにフルチン姿になるのが好きな光君は、親友の洋助君の家で下痢になるという、困った事態を迎えてしまいました。
オシッコだったら気楽にトイレを借りることが出来るのに、ウンチになると親友の家であってもなかなかトイレに行きづらいものです。
学校のトイレのように、悪い男子にウンチをしていることを見つかってしまう恐れはないものの、他人の家のトイレというのは、どうも勝手が違います。造りは同じトイレなのに、どうして緊張してしまうのでしょう。
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ウンチが切っ掛けで大の親友になった光君と洋助君は、学校の中だけではなく、学校が休みの日も、常に二人っきりで遊んでいました。
大勢でワイワイ騒ぐよりも、二人っきりでいることが何よりも楽しい光君と洋助君は、あまり外に行くこともなく、家で誰にも邪魔されずに遊んでいるのが一番好きでした。
テレビを見たりゲームをしたり、子供のようにじゃれ合ったりと、他人から見れば他愛のないことでも、二人だけで遊ぶことなら何でも面白かったのです。心を許しあった二人にしか出来ない遊びも沢山あるのですから。
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暗い小屋の中に一人取り残されるのも最初は怖いと思ったけど、華澄先生と黒沢先生にお尻やオナラの臭いを延々と嗅がされる拷問に比べたら、ゆっくり休む事が出来る分、この方が安心だと思っていた。
でも、今は違う。こんなにもお腹が痛くて、死ぬかもしれないぐらい苦しいのに、一人にさせられてしまうのが凄く怖くて不安だ。
こんな時にどうすれば良いのかなんて、僕にはまったく分からないのに、ここには飲む薬も無ければ、体を温かくするための布団だって無いんだ。
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